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ITエンジニアの英語実務フレーズ
Udemy MOOC / Non-credit all levels

ITエンジニアの英語実務フレーズ

About this course

英語で詰まるたびに、作業が止まっていませんか?「Could you look into this?」と送りたいのに、これで合っているか自信が持てない。 「Unfortunately」から始めれば丁寧に断れるはずなのに、続きが出てこない。 バグの根本原因を説明したいのに、"It's broken." で止まってしまう。こういった「分かっているのに出てこない」状態は、英語力の問題ではありません。実務の場面に対応したフレーズの引き出しが、まだ手元にないだけです。このコースでできるようになること「質問・依頼・断り・エスカレーション」という、ITエンジニアが日々直面する場面に絞って、そのまま使える100以上のフレーズを習得できます。バグの再現手順・根本原因・パフォーマンス低下を、英語で正確かつ簡潔に伝えられるYes/Noで終わらず、技術的な根拠を一言添えて論理的に説明できる期限交渉・エスカレーション・担当者探しなど、組織をまたぐ調整を英語でこなせる角を立てずに断り、代替案を示す「プロの断り方」が身につくなぜこのコースは「実務で使える」のか講師の三田は、外資系ソフトウェアベンダーで約13年にわたり、英語で技術サポート・技術コンサルティングを実務として行ってきました。国内外のエンジニア顧客への対応、北米・欧州・APACのチームとの日常的なやり取り、期限交渉やエスカレーション対応まで、このコースのフレーズはすべて実際の現場から生まれたものです。「教科書的に正しい英語」ではなく、エンジニアの実務で本当に使われる表現だけを厳選しています。こんな方におすすめですグローバルチームや海外拠点と連携するサポートエンジニア・開発エンジニア英語での技術問い合わせ・仕様確認・エスカレーションを担当するPMやプリセールス英語に苦手意識はあるが、現場で使える「型」を身につけたいエンジニア受講の前提条件中学レベルの英語文法(S+V+Oの基本構造・関係代名詞の基礎)1年以上のITエンジニア実務経験(職種は問いません)このコースは「英語を一から学ぶ」ためのものではありません。実務の文脈が分かるエンジニアが、英語という道具を使いこなすためのコースです。

$44.99

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